最近のトラックバック

無料ブログはココログ

« 2010年2月 | トップページ | 2010年4月 »

2010年3月

花鳥風月?

最近めっきり運動不足な私。

バスをいつもの停留所よりひとつ手前で降りて、お家までてくてく歩くことにしました。

車道沿いには桜並木。

ふと見上げれば、二分咲きの桜がまんまるいお月様に照らされている。

華やかさには欠けるけど、月光を受けて淡くピンクに仄めく桜は妖しくて、美しくて……。

ちょっぴり雅やかな気分で帰ってまいりました(^^)

 

だがしかし!

さーーーみぃーーーー……penguinpenguinpenguin

そして人面瘡の周りにストーンサークルが……

切開した傷を押さえるためのガーゼを留めていたテープで……かぶれたもよう。。。

テープの縁に沿って半円形に水ぶくれが……かーゆーいーーーー (◎´∀`;)ノ

大小さまざまな水疱が連なっている様子は、まるでストーンサークルのようshine

ってか、水疱できるほどかぶれるテープってどうよ??

かーーゆーーーいーーーーー……

肩に人面瘡が……っ!

ってか、単に粉瘤とかいうのが炎症を起こしただけなんですが。

でもこれが痛いのですよ(汗

なんか熱持っちゃって、じっとしてても痛いし、だんだん頭痛までしてきちゃってもう仕事どこじゃねぇ!って感じになってきたので、ちょっと早めに会社をひけて皮膚科に駆け込みました。

その場で患部に麻酔打って、切開。

先生「ほとんど膿は出ちゃったから、もう大丈夫ですよ~」

とにこやかに帰され、確かになんだかスッキリ……したのも束の間、麻酔切れたらチョーゼツ痛いんすけど。。。。

なんだよー、結局痛いのかよーーーー……。

今度は喰い倒れました(^^;)

職場の友人M姉さんが、遅れ馳せながら私の誕生祝いをしちゃる!と言うので、二人で飲みに(食べに?)行きました。

訪れたのは『でんDINING 』。

姉さんオススメのお店です(^^)

ほぼ開店と同時に入店した私達、惜しいことに一番乗りではなかったのですが(w(゚o゚)w)お店の中はまだガラガラ。

私達はカウンター席の一番奥に陣取りました。

 

ともかく腹ペコだったので、乾杯もそこそこ食べ物メニューに釘づけに(笑

私「とりあえず野菜喰わせろ。おお、なんか種類がいっぱいありますが」

姉「あんたこれでしょ?」

『14品目くらいのサラダ』(だったかな? ともかく種類がいっぱい入ってそうなサラダ)を指差す姉さん。

……よく判ってらっしゃる、ええ、最近の私は食べ物を味でなく栄養価で選んじゃいますから(^^;)しかもこの『くらい』っていうアバウトさが私的にツボ(笑

姉「あと、この『神のつくったセロリの甘酢漬け』ってよくない?」

私「神がつくってるからな。って、どんなセロリだ?」

と、カウンターの向こうにいたお兄さんに尋ねたら……

店員さん「ああ……やっぱりそれ『かみ』って読んじゃいますよね……。それ、そこ(隣を指差し)にいる『ジン』くんがつくった漬物なんです」

ジン「………(『俺。』的目線)」

 

……このお店、ともかく店員さんがみんな若くて、元気で威勢もいいし、なにより和気藹々と楽しそうに働いているのが印象的でした(笑

店員同士で軽い冗談なんかも言っていて、うるさいっちゃうるさいんですが(笑)私はこういう雰囲気スキ。

スタッフさんが楽しそうに働いているお店は、こっちも楽しい気分になれていいですよね(^^)

 

サラダとセロリ+メニューではどうやっても『9種のチーズピザ』としか見えないけど注文したら「ごめんなさい、4種なんです」と申し訳なさそうに訂正された(^^;)ピザを頼み、暫し閑談。

サラダもてんこ盛りでしたし、ピザもしっかりしていたので、結構お腹いっぱいになったのですが、口寂しいので(^^;)姉さんオススメの『チーズの味噌漬け』となんかもう1品つまみを頼み、お酒の杯も進んだ頃……。

 

姉「あっ、あれ食べなきゃ! 『桃尻トマト』!」

 

これ、私も以前1回だけ、だいぶ飲んだくれた後にこの店に連れてこられたとき食べたのですが、ともかく甘くて美味しいトマトなんです。

私「(店員さんに)すみません、『桃尻トマト』お願いします」

姉「それと『ゴーヤチャンプル』」

店員さん「はい、『桃尻トマト』と……『ゴーヤ』……??」

姉&私「ゴーヤチャンプル」

 

……もういいかげん飲んで喰った後に頼まないよね、『ゴーヤチャンプル』(^^;)

このときの店員さんの「……えっ?」って顔がおかしくて忘れられません(笑

 

どうも私達が座った一番奥のカウンターの前が主にデザート関係をつくる場所だったみたいで、ほとんどずっと同じ店員さんが前に立ってなにかしら美味しげなものをつくっていたのですが、この店員さんがおもしろいお兄さんだったです(笑

結構こちらの会話をよく聞いているみたいで(また私達も彼のつくるデザートを度々ガン見してたので(笑)、

私「すげー、アイスてんこ盛り。なんだろ?(メニューを見る)」

店員さん「あー、これパーティーメニューなんで、そこ(メニュー)には載ってないです」

とか、さりげな~く会話してくるんですよ。

ともかく本当に楽しそうにお仕事するお兄さんでした(^^)

その日はどうやら団体さんが結構たくさん入っていたみたいで、時間が遅くなるにつれデザート注文率が高くなってきたらしく、途中で他の店員さんに「○○くん、ヘルプ~。なんかデザートいっぱいきちゃった~sweat01」とか言いつつ、それでも笑顔でした(笑

そしてそんな忙しい彼に、私達も〆のデザートを(^^;)

 

私「この『特別な注文のジェラート』ってなんだろう?」

姉「特別な注文のしかたをしなきゃダメなんじゃん?」

私「えっ、そっち?(汗)一芸披露で、その評価によってジェラートの盛りが変わるのか?」

そんなアホウなことを言い合っている間も、目の前でデザートをつくり続けているお兄さんはドキドキしながら聞いております(笑

あんまり心配させてもアレなので(^^;)さっさと目的のものを注文することにしました。

そう、実は今日このお店にきたのは、これを食べるためだったのさ。

 

『石焼きデザート』。

これまた姉さんオススメの一品です(^^)

 

その名の通り、石焼き鍋にパンとフルーツとソース&アイスクリームが入ってグツグツ言っております。

ってか、明らかに「おまえら喰いすぎだろ!」ってボリューム(^^;)

でも食べちゃいましたヽ(´▽`;)/

 

そんなこんなで、気づけば2人で6時間も食べ続けていた(!!)私達。

姉「胃が飛び出る~。お腹の皮突き破って出てきそう~」

私「遊星からの物体Xみたい」

姉「お風呂の中で浮いてたらコワイよねー。見た目どんな感じ? たらこ?」

私「タコの頭とか?」

姉「うぅ~、タコが生まれる~」

私「生まれんのか!?」

などと相変わらずアホな話をしながらお店を後にしました。

 

ずっとカウンター越しに相手をしてくれたお兄さんが、最後お店の戸口までお見送りにきてくれました。

……どこかのお座敷に持って行く途中っぽいデザート(アイス)を両手に(^^;)

店員さん「また来てくださいね~」

と最後までにこやかに見送ってくれましたが、私は(アイス溶けるぞ( ̄Д ̄;;)とそっちが気になっちゃった(汗

でもともかく、本当に楽しいひととき(っつか6時間(^^;)でした。

 

『でんDINING』

http://r.gnavi.co.jp/a452606/

↑機会がありましたら、ぜひここの『桃尻トマト』と『石焼きデザート』ご賞味あれ。

あ、あと『神のつくったセロリの甘酢漬け』もね!

軽くショック……

最近ちょっと気に入っている音楽グループ『Kalafina』。

女性三人のユニットで、それぞれ特徴的な声のコーラスが気持ちいいです。

どうやら役割分担があるらしく、ロック調の曲の時のメインボーカル、バラード風のときのメインボーカル、アニソン系きゃぴ声担当(^^;)、その他低音コーラスとオペラ風コーラスというのがあるんですが……CDでしか曲を聴いたことのない私は勝手に、a)ロック調&バラード風メイン+低音コーラス b)きゃぴ声+ロック調メイン? c)オペラ風コーラス……なのかと思っていました。

この間発売されたセカンドアルバムにライブ映像DVDが付属していたのですが、それを観て初めて、a)バラード風メイン+オペラ風コーラス b)ロック調メイン+低音コーラス c)アニメ声であることが判り……今軽い衝撃を受けております(^^;)

なんだこの、見た目を裏切る声質は……(汗

実はc)の方が(私的には)一番上品で落ち着いたイメージなのに、オフショット写真が超ミニスカワンピにナマ脚で、いや、絶対ロングかせめて膝下丈の淑女風な衣装の方が似合うんでない??と思ったりしていたのですが(大きなお世話だが)、なるほどこの声がアナタならそれでよし、という感じでした(^^;)

まあ、そんなもの凄く個人的なショックを受けたりもしましたが、相変わらず楽曲は綺麗です。

どうしてもアニソン風味は否めないのでダメなひとはダメかもしれませんが、女声コーラスがお好きでしたら、ぜひ一度聴いてみてくださいませ(^^)

 

送料無料 CD/Kalafina/Red Moon (DVD付初回限定盤)/SECL-852 送料無料 CD/Kalafina/Red Moon (DVD付初回限定盤)/SECL-852

販売元:サプライズWEB
楽天市場で詳細を確認する

通常版はこちら↓

送料無料 CD/Kalafina/Red Moon (通常盤)/SECL-854 送料無料 CD/Kalafina/Red Moon (通常盤)/SECL-854

販売元:サプライズWEB
楽天市場で詳細を確認する

ちなみに私はファーストアルバムの方がより好きかも。

Bungee Price CD20% OFF 音楽Kalafina カラフィナ / Seventh Heaven 【CD】 Bungee Price CD20% OFF 音楽Kalafina カラフィナ / Seventh Heaven 【CD】

販売元:HMV 楽天市場ストア
楽天市場で詳細を確認する

プチヴェールとトムヤムナッツのごった煮

またしても八百屋さんで衝動買い!

なにコレ!? なんかちっちゃくてかわいい~っ!

『プチヴェール』

どうやらケールと芽キャベツをかけ合わせた野菜らしい。

小さいけど味はしっかり♪【静岡県産、他】プチヴェール 小さいけど味はしっかり♪【静岡県産、他】プチヴェール

販売元:紀州の青果問屋 たての商店
楽天市場で詳細を確認する

というワケで、丸ごと煮て喰ってみることにした。

 

1)冷蔵庫を漁って食材を発掘する。

 サツマイモと小松菜とブナピーを発見。適当な大きさに切る。

2)お湯にカツオダシの素1袋と、トリガラスープ粉末を少々。とりあえずサツマイモを先に煮る。

3)プチヴェールをよ~く洗う。

 このわしゃわしゃした葉っぱの間にちっこい虫が潜んでいたりするので注意!

4)適当に切った小松菜とブナピー、プチヴェールは丸ごと2)の鍋に放り込む。

5)以前『せんべい汁』をつくった時の余りの南部せんべいもこの際入れてしまえ。

6)ラー油少々とつゆの素を足して味を調える。

 ……なんかパンチが足りないなぁ……。

 そう言えば『TOM YUM NUTS』とかいう謎の調味料(スナック菓子?)を買ったなぁという事を思い出し、ちょっと入れてみる。

エスニックな美味しさ【オリエンタルクリスプ】 トムヤムナッツ 79g エスニックな美味しさ【オリエンタルクリスプ】 トムヤムナッツ 79g

販売元:ミルパッケ
楽天市場で詳細を確認する

7)せんべいがアルデンテくらいまでふやけたら完成~!

 

Petitvale01 Petitvale02

……美味っ!

プチヴェールはまんま芽キャベツっぽいですな。

これ、意外なほどにプチヴェールとトムヤムナッツがベストマッチです(^^)

サツマイモもホクホクで美味しい~~!

今回のポイントは、思いつきで追加したトムヤムナッツかと(笑

たぶん、冷蔵庫に残っている野菜なんでも合うんじゃないかと思いますので、トムヤムナッツ鍋、ぜひお試しあれ~vvv

パラボリカ・ビス-『夜想モンスター&フリークス展 2&3』

光と闇 そして、幻――――

それぞれに趣の異なる、みっつの世界

 

parabolica-bis 

『夜想モンスター&フリークス展 2 清水真理・人形展/片足のマリア』

 付『中村趫写真展/アリスが落ちた穴の中 Dark Märchen Show!!』

『夜想モンスター&フリークス展 3 花代・写真展/物理的心霊現象のメカニズム』

 

ということで、今回のパラボリカ・ビスは豪華3本立て!

1階で清水真理さん展、2階で花代さん展、2階の休憩エリア(?)で中村さん展という、全然違う印象の展示会が併催されていました。

お得感はありますが……正直なところを言えば、ちょっと散漫な感じかな(^^;)

それぞれのカラーが結構違うので、部屋を移るごとに感性スイッチを切り替えなければならない感じで、結局すべての部屋の記憶が薄れてしまったような……(汗

まあ、いろいろ見られて楽しかったんですけどね。

なんだかんだで2時間近くもどっぷり浸ってましたし(^^;)

「ゆっくりご覧ください」とは言ってもらったけど、ゆっくりしすぎか?(笑

 

とりあえず、ひとつひとつの部屋についての感想をば。

 

まずは2階の花代さん展。

扉を開けた瞬間、白い世界が広がりました。

真っ白な壁に、シンプルな白枠に縁取られた写真がぐるりと貼りつけられている。

本当になんの衒いもない展示で。

でもそのシンプルさがかえって、柔らかで優しい色彩の写真を引き立てていました。

一言で表せば『静謐』?

朝陽に満たされたような空間でした。

写真はフィルムの重ね撮り風で、像が二重になっています。(デジタル加工なのかな?)

人間の日常生活と自然の風景が重なり合っていて、夢の中の映像を見ているみたいな、不思議な感覚に囚われました。

早朝のまどろみの中にいるような……。

気怠いけど清々しい感じで、テーマになっていた『心霊現象』というのは私は特に感じませんでした。

むしろ、人間生活の根本にある『地球』をそこはかとなく感じられるというか……『動』ではないけれど、静かな『生』という印象で、私は大変穏やかな気分になれました。

ただ、部屋の中央の床に露店状態で、展示作品をポストカードサイズにして纏めたカタログを売っていたのですが、寄ったり離れたりして展示を見る癖のある私は、うっかり踏んでしまいそうで気になってしょうがなかったです(^^;)

でもカタログ自体は、小さくしてみて初めて絵がはっきりする作品もあって、結構おもしろかったです。

1点だけ、カタログには載っているのに展示室を見回してもどうしても見つけられなかった作品が、パラボリカ・ビスの入口横のショーウィンドウにあるのを帰り際に見つけたときの嬉しさと言ったら(笑

 

続いて1階、清水さん展。

こちらはもう……期待通りの世界。

中は、帷でいくつかの小部屋に分けられているのですが、ちょっと回り方が判りづらいな~……と思ったら、チケットを買ったときにちゃんと順路案内図が一緒に渡されておりました(汗

まずは扉の対面の壁に飾られたスチールを拝見。

お人形の写真なのですが、色彩や角度が固定されるせいか、実物を見るのとはまた違った魅力です。

なんだろう、人形達が四角く区切られた世界に閉じ込められて、むしろ安寧を貪っているような。

私は壁の上段に並べられたボードの4枚目に写っていた、脚を組んだお人形がとても印象に残りました。なんだか中性的で、すごく綺麗なの。

また、天井に吊られた魚のオブジェの影が時おりゆらゆら映り込むのが、いい効果を出していました。

部屋の中央にはレースのテントが張られています。

中に入ると――奇形の少女達が出迎えてくれました。

人面瘡に侵された少女、シャム双生児……。

なんとも不気味な世界。

清水さんのお人形、目力と言うのでしょうか、ときどき視線を合わせることに恐怖(焦燥?)を覚えさせられるこがいるのですが、今回私が怖いと感じたのは、赤いドレスのシャム双生児のこ。その向かって右側の顔を上げている方のこは、本当に心の内奥まで突き刺さるような鋭利で透明な眼差しをしていて。

心臓がバクバクしちゃって、居たたまれなくて逃げ出したいのに、背中を見せるのも怖いような。

でもって、その対面にいたこも結構怖かったんですよね(汗

『二重胎児のマリア』という名前のこなんですが、前傾姿勢で、今にも掴みかかってきそうな生々しさがあって、説明書きのフリップが横に貼ってあったのですが、それを見る為に近づくのが本気で怖かったです。

このフリップに関しては、たぶんあの人形のものでは?と思われるものが展示台の隅に重ねて置かれていたり、違うお人形についてしまっていたりして、ちょっと残念でした。

展示会ももう終盤で、間にイベントとかがたくさん入ってたので管理できなかったのかな~?

そんなことを思いながらテントを出て奥へ行くと、正面にバラのブランコに乗った少女。

クリスチーネ(だったかな?)。

奥の壁がスクリーンになっているこの小部屋はおとぎの国みたいな雰囲気で、緊張していた心を少しだけ和ませてくれました。

特に入って左側、天井からさがったバラのブランコに乗ったうさぎ耳の少女。

ともかくかわいいです。

見つめているうちについ微笑んでしまうくらい。あどけなくて、天使みたいで。

ずっと眺めていたいような……いや、いっそお持ち帰りしたい!とまで思っちゃいました(^^;)

この部屋のさらに奥にも小部屋があるのですが、今回のお人形、なんの障害も持たない女の子はクリスチーネだけでした。

ほとんどのお人形が、どこかしら異形で。

生まれながらのもの、あるいは、纏足や刺青などの人為的な瑕疵。

でも、どのこにも悲哀はない。

諦観はあっても、毅然として顔をあげている。

逞しくてしたたかで……怖い。

そしてそんな彼女達を高い位置から見下ろしている、完璧な肉体を持ったクリスチーネ。

先天的な、あるいは環境による差異。

一条の光の周囲に侍る影。

その対比の薄ら寒さが、さらに怖かったです。

 

ぼんやりしたまま階段を上って再び2階へ。

カフェに展示された中村さんの写真は……アダムスファミリー??

なんだか陽気な怪奇といった感じで、いい味でした(笑

なんか微笑ましいの(^^)

今度はこのかたの写真展、ぜひ開催してほしいな~。

 

 

盛りだくさんだったので何やら長くなってしまいました(^^;)

この『夜想モンスター&フリークス展2、3』は3/8(月)までの開催となっています。

いっつも閉会ぎりぎりのご紹介でスミマセン(汗

ともかく爽快感、沈鬱、楽しさとみっつの情感を体験できますので、気になったかたはぜひとも見に行ってみてくださいませ。

http://www.yaso-peyotl.com/archives/2010/01/post_760.html

« 2010年2月 | トップページ | 2010年4月 »